【画像】本田望結の家族構成!兄弟は5人!長女が出ないのは事故が原因?

本田望結の家族構成 スポーツ

フィギュアスケートだけでなく女優としても活躍している、本田望結(ほんだみゆ)さん。
本田望結さんは5人兄妹で、そのうち4人がフィギュアスケートをしています。

残る長女の情報がほとんど出ておらず、事故が原因という噂も。

また、子供4人をフィギュア選手にするにはかなりの経済力が必要ですが、どんなご両親なのかも気になります。

そこで今回は、本田望結さんの家族構成や長女がテレビに出ない理由についてご紹介していきます。

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【画像】本田望結の家族構成!兄弟は5人!

本田望結の家族構成

本田望結さんの家族は、父、母と兄弟5人です。順番に見ていきましょう。

父親:本田竜一

本田望結の父

本田望結さんの父親は本田竜一(ほんだりゅういち)さんといいます。

フィギュアスケートは、遠征費用やコーチへの報酬、衣装代など年間に数百万円かかるとも言われています。

それを子供4人にさせているわけですから、普通のサラリーマンではとても無理な話ですよね。

ネットでの噂では、父親の竜一さんは医者という噂もありますが、実家の事業の役員をしているようです。

本田望結さんの父親の実家は本田味噌グループの代表取締役で4つの会社を経営しており、年商20億とも言われています。

本田望結さんの父親も御曹司だったわけですね。

それに加えて、本田望結さんのおじい様は、「孫一人のために年間1000万円」の資金援助をしていたとか!

4人のフィギュア兄弟ですから、年間4000万円!すごいですね。

また、本田望結さんの父親の竜一さんは、自分自身も幼少期にフィギュアをしていたそうです。

母親:本田真紀

本田望結の母親

本田望結さんの母親は、本田真紀(まき)さんと言います。

専業主婦で5人の子供を育ててきたとはすごいことですよね。

また子供たち5人はそれぞれ、フィギュアスケート以外にも、水泳やバレエ、体操、ピアノなどの習い事もしていたとか。

その送迎だけでもかなり大変だったのではないかと思われます。

母親の真紀さんには子育てポリシーがあるようです。

「5人の子育て。その時々を振り返ると、常に全力でした。ただ一つ、絶対にブレずに貫いてきたこと。
それは、子どもがやりたいことは、何があっても応援してあげる。口出しもアドバイスもせず、したいようにさせる。一度決めたことは、決して曲げずに貫くことです。」
(引用:MAMApicks)

なんでも好きなことをさせてあげる」、「口出しもアドバイスもせずに見守る」ってなかなかできることではなりません。

この子育て方針で、フィギュアスケート選手を育ててきたのですから、説得力がありますね。

また母親の真紀さんは、子供たちのためにアスリートフードマイスター野菜ソムリエの資格
も持っており、本田家の朝食はコース料理並みに豪華なのだとか。

母親としての愛情を感じます!

長女:本田真帆

本田望結さんの兄弟の中で、唯一フィギュアスケートをしていないのが長女の真帆さんです。

そのせいか、長女・真帆さんはメディアに出ることがなく、年齢や職業などの情報もほとんどありません。

もしかすると、祖父の会社関係で働いているかもしれません。

これだけ本田姉妹が美人揃いなので、絶対に長女の真帆さんも美人であることは間違いないでしょう。

長男:本田太一

本田太一
本田 太一(ほんだ たいち)
生年月日:1998年8月2日
年齢:22歳(2020年11月時点)
所属:完成大学中・高校

長男の太一さんは、5歳の時にスケートを始めました。

家族で京都醍醐のスケートリンクに遊びに行った際に興味を持ち、妹の真凛さんと一緒にスケートを習い始めたそうです。

太一さんのフィギュアの成績はこちら。

・2014年 アジアフィギュア杯 3位入賞
・2015-2016シーズン 全日本ジュニア選手権10位

2018年からはアメリカを拠点にして練習していますが、2020年のシーズンでフィギュアスケートの現役を引退することを決めています。

2020年12月の全日本選手権(長野)への出場も決まっています。

次女:本田真凛

本田真凛
本田真凛(ほんだ まりん)
生年月日:2001年8月21日
年齢:19歳(2020年11月時点)
身長:163㎝
所属:明治大学

本田真凛さんは望結さんと一緒にテレビに出演することも多くあり、美人姉妹として注目されています。

タレント活動もしており、オスカープロモーションに所属しています。

本田真凛さんはがスケートを始めたのは2歳の時!

2006年のトリノオリンピックで金メダルを取った荒川静香さんの演技を見て、自分もオリンピックを目指すようになったとか。

本田真凛さんは、2016年の世界ジュニアフィギュアスケート選手権では優勝もしています。

シニア入りした2017年以降は、なかなか結果が出せずに苦しんでいる様子。

真凛さんも2018年から拠点をアメリカに移して練習をしています。

2020年のシーズンは調子が上向きとのこと、また活躍が楽しみですね!

三女:本田望結
本田望結
本田 望結(ほんだ みゆ)
生年月日:2004年6月1日
年齢:16歳(2020年11月時点)
身長:160㎝

望結さんもフィギュア選手の他にもタレントとして活動しています。

タレントとしての芸歴も長く、2008年4歳で子役としてデビューしています。

本田望結の子役時代

大きくなってからは、「家政婦のミタ」「マルモのおきて」「コドモ警察」などの有名な作品に数々出演していますね。

芸能活動をしながらスケートの練習もするとはかなりハードな生活を送っているのではないかと察します。

また、フィギュアの成績も、

・2011年関西大学主催「氷の甲子園」で2回転ジャンプを決め優勝
・2017年には全日本フィギュアスケートジュニア選手権にも出場
2020年のシーズンも活躍が期待されます!

四女:本田紗来

本田紗来本田 紗来(ほんだ さら)
生年月日:2007年4月4日
年齢:13歳(2020年11月時点)

5人の兄弟の末っ子である、紗来さんはハーフのような顔立ちと話題になっています。

芸能活動も姉たちと同様に、オスカープロモーションに所属しています。

2020年からは中学生!まだまだ、身長も伸びそうですね。

2017年には全日本ノービス選手権Bで優勝もしている実力の持ち主。

華やかなイメ―ジが強い本田兄弟ですね!

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本田望結の兄弟5人のうち長女が出ないのは事故のせい?

本田望結さんの長女・真帆さんはフィギュアスケートをしていないため、テレビなどへのメディア出演が一切ありません。

そのせいか、家族写真でも一切真帆さんは写っていないため、「事故に合ったのでは?」という噂も。

こちらについてはデマのようです。

「事故」説が出たのはおそらく、次女の本田真凛さんが遠征先のカナダで、2019年の10月に事故に合ったことと勘違いされているようです。

長女の真帆さんがフィギュアをしていない理由については、習い始める時期が年齢的に遅かったのだとか。

フィギュアスケートは8歳頃までに始めている人が多いようですので、その頃は真帆さんは8歳を越えていたようですね。

現在の年齢や学校や職業についてなどは不明です。

長女の真帆さんがメディアに一切でないのは事故ではなく、スケートもタレント活動も一切していないことから、一般人としてのプライバシー管理がしっかりされているのだと思われます。

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