土浦花火大会2019!無料観覧席の場所取りの開放時間と方法は?

土浦花火大会2019 イベント

「日本三大花火」の1つに選ばれる土浦花火大会が、今年も10月26日(土)に開催されます。

実は有料の桟敷席ではなくても、土浦花火大会では、「無料観覧席」というものが、打ち上げ会場近くに設けられるんです。そこは毎年こぞって、場所取りが行われる人気観覧スポット

そこで今回は、土浦花火大会2019の無料観覧席の場所取りの開放時間や方法、当日持っていくとよい持ちものなどについて、ご紹介します!

良い席で、花火を見たい人必見ですよ!

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土浦花火大会2019!無料観覧席の場所取りの開放時間と方法は?

それでは、有料観覧席並みに花火を近くでみれる、「無料観覧席」について、ご紹介していきます。

土浦花火大会2019!無料観覧席の場所は?

住所は、土浦市田中3丁目あたりの、桜川の土手沿い
下の地図の、赤丸で囲んだあたりのエリアです。

近くには「塚田ポンプ場」があります。

土浦花火大会無料観覧席

 

土浦花火大会2019!無料観覧席の場所取りの開放時間は?

土浦花火大会2019の、無料観覧席が開放されるのは、前日。

10月25日(金)の正午12時~です。

この時間前の場所取りは禁止になっています。

土浦花火大会2019!無料観覧席の場所取りの方法は?

土浦花火大会2019の無料観覧席は、下図の2つのエリアです。

  • 河川敷側緑色のエリア)
  • 堤防側白色のエリア)

河川敷側と堤防側の希望者とで、待機する列が違います。希望する方に並んでくださいね。
河川敷側の方が、打ち上げ場所により近くなりますので、堤防側より人気があります。

河川敷側は、エリアA~Jまで区分されていて、Aの打ち上げ場所により近い場所から、順番に開放されていきます。

開放されたら、希望の場所に、ブルーシートやビニールテープで場所取りをしましょう。
雨風に負けないようにしっかりと!

こんな感じで、場所取りするとよいですよ。

毎年、待機場所には、朝6時~7時くらいから、場所取りのために、人が並び始めます。
確実に無料観覧席を取るためには、遅くとも、25日(金)の朝7時には、待機場所で並ぶことをオススメします。

 

土浦花火大会無料観覧席マップ

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土浦花火大会2019!場所取りのために必須の持ち物は?

場所取り(前日25日)に、持参したい持ち物はこちら。

  • ブルーシート
  • ガムテープ
  • ビニールテープ(PPテープ)
  • ペン
  • 段ボール(名前や目印をつけるため)

 

花火大会当日に、持参するとよいものはこちら。

  • ブルーシート(2枚目)
  • ぞうきん

2019年の今年は、前日や当日の天気が、「雨」と予想されています。

場所取りのために敷いておいたブルーシートが濡れてしまう可能性が高いので、雨水や汚れをふき取るぞうきんや、もう一枚上にしく、ブルーシートを用意しておくとよいですよ!

 

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まとめ

以上、土浦花火大会2019の無料観覧席の場所取りの開放時間や方法、当日持っていくとよい持ちものなどについて、ご紹介しました。

まとめると、

・場所取りの開放時間は、前日、10月25日(金)正午12時~
・場所取りは、河川敷側と堤防側の希望する方に、待機場所で並ぶ
・待機場所は、25日朝7時くらいまでにいくとよい
・持ちものは、ブルーシート、ガムテープ、ビニールテープ、ペン、ダンボール、ぞうきん

楽しく、ルールを守って、場所取りをしてくださいね!

 

 

 

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